医師紹介【TEST_20260716】
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【院長・管理者】松島 新吾

私は国立相模原病院眼科医長を4年間務めた後、平成9年(1997年)に当院を開院いたしました。おかげさまで多くの患者さんに来院していただき感謝しております。
私は白内障手術を数多く行ってまいりましたが、それは眼科診療の中ではごく一部です。当院では、結膜炎から子供の斜視・弱視、メガネの処方、緑内障や糖尿病網膜症に対するレーザー治療など、幅広く目の疾患に対応しております。
ただ単に治療するということだけではなく、できるだけ患者さんに分かりやすい説明をすることを心がけており、「また目が悪くなったら、松島眼科へ行こう」と思ってくださる患者さんが一人でも増えてくだされば、医師として本望です。
略歴
- 昭和32年(1957)
- 東京都で出生
- 昭和57年(1982)
- 東京慈恵会医科大学卒業、同大学院入学(眼科学博士課程)、医師免許取得
- 昭和62年(1987)
- 大学院卒業、医学博士号取得(東京慈恵会医科大学大学院)、米国ミシガン州オークランド大学、ウェインステート大学留学
- 平成元年(1989)
- 帰国、東京慈恵会医科大学眼科助手
- 平成5年(1993)
- 東京慈恵会医科大学眼科講師、国立相模原病院眼科医長
- 平成9年(1997)
- 松島眼科クリニック院長
得意とする疾患など
- 多数の白内障手術を経験しており、近隣の医療機関からも多くのご紹介をいただいております。
- 大学院では眼生化学を、留学して眼免疫学を研究し、帰国後はブドウ膜炎などの疾患の診療にフィードバックしています。
- 糖尿病網膜症や、緑内障に対するレーザー治療も多数経験し、現在も週2-3例の治療を行っております。
- 視能訓練士が常勤しているため、小児の斜視・弱視の診療にも対応しています。
所属学会・資格など
所属学会
日本眼科学会
日本眼科手術学会
日本白内障屈折矯正手術学会
資格
日本眼科学会認定眼科専門医
【医師】松島 亮介

私は東京医科大学病院でぶどう膜炎、涙道疾患を専門としておりました。
その後、北海道旭川市、東京都福生市のクリニックで研鑽を積み、2026年7月より松島眼科クリニックに入職しました。
可能な限り分かりやすい説明を心掛け、少しでも皆様のお役に立てればと思っております。
開院以来、多くの職員と患者さんに支えられてきた当院をこれからもよろしくお願いいたします。
略歴
- 昭和63年(1988)
- 宮崎県で出生
- 平成24年(2012)
- 東京医科大学 卒業、医師免許取得
東京医科大学病院 初期研修医 - 平成24年(2014)
- 東京医科大学病院眼科学分野 入局
- 令和4年(2022)
- いずみ眼科(旭川市)
- 令和 6年(2024)
- 馬詰眼科(福生市)
- 令和 8年(2026)7月
- 松島眼科クリニック
所属学会・資格など
所属学会
日本眼科学会
日本眼炎症学会
資格
日本眼科学会認定眼科専門医
身体障害者福祉法第15条指定医
難病指定医
CTR認定医
オルソケラトロジー認定
スタッフのご紹介

当院のスタッフは受付3名、看護師3名、視能訓練士(眼科検査ならびに小児の斜視・弱視治療で国家資格を持つ、略称ORT)5名です(令和6年1月1日現在)。さらに、多くの大学病院御用達の眼鏡店「アサクラメガネ」から、月・水・金曜に1名派遣されてきており、メガネやコンタクトレンズにも対応しております。